おはようございます。2月17日SHIPの朝礼を始めます。
こんなLINEスタンプで連絡が来れば、親しみが湧きませんか?
お客様に提供したくなりませんか?


決して新しくないプロモーションですが、LINEスタンプは、ひとりにひとつ、お店も、お店ごとのスタンプがあって、そこにブランド認知要素もあって、文章ではつたわりにくことを、スタンプひとつで機能させるということを作れそうです。これというのもAIのおかげです。
LINEに関しては、公式アカウントが使えるようになった頃に、頑張っていた時期がありました。写真は2017年のリフォームフェアです。

生成AIで用途を指示し、スタンプの種類をどのように展開するか企画します。そこにキャラクターを与えて、スタンプを形成します。これが以前であれば、自分でスタンプ種類やセリフの企画をして、それに基づいてイラストを外注し、修正を繰り返して、やっとLINE社に申請する段取りでした。手間がかかるということはコストもかかるということで、ハードルは高かったです。しかし、そのハードルがAIによって平坦になりました。
このお役立ちに関しては、3つの要素を用意しようと思います。
1)AIラインスタンプ作成講座(講習)
2)AIラインスタンプ作成マニュアル(PDF)
3)AIラインスタンプ代行サービス(システム構築・スタンプ作成代行)
オリジナルラインスタンプをやってみたいけど、
①お金をかけたくない人はマニュアルをご購入いただきます。
②お金をかけたくない人は講習に参加し、マニュアルをご購入いただきます。
③時間がない、あるいは人がいないので、オリジナルラインスタンプの作成やシステム登録を外注したい人はシップに依頼いただきます。
以上で朝礼を終わります。
2026年2月17日 at 7:51 AM
知っているブランドになるためのコアデザインが、普段のやり取りでも展開されるイメージになることで、より記憶してもらうきっかけや、お客様とエンドユーザーさんのきっかけにもなる。
AIによってコストをかけずできる幅が広がったもものでお客様と未来を作ります
2026年2月17日 at 9:46 AM
ブランド認知と差別化とコミュニケーションが同時に進みます
講習に案内してください
2026年2月17日 at 8:01 AM
昨日はAI漫画講習を実施していて、受講者の方のアウトプットも見させていただきました。
講師の古川からも「皆さん理解も早く、内容もサクサク進んだ」という報告もありました。
皆さんのアウトプットの説明と共に以下のコメントをいただいていました。
「思ったより簡単でした。どんどん使っていきます」
「時間かかると思いますが、何を指示するか?がわかったので、慣れていきたいと思います。」
「会社のパンフレットにも使えそう。会社のキャラクターいなかったので作ってみました」
「会社紹介を写真でなく、イラストで作りたいと思っていたので、とてもいいと思います」
AIを活用することブランド認知を情報をそろえて地域に伝えていく。
自分達ができるのは、この情報をお伝えして実際に触れていただく、内容を理解いただき、AIを問題解決の手段として企業様に合った形で実装していくことなので、どんどん接点で伝えていきます。
2026年2月17日 at 9:47 AM
ブランド認知と差別化とコミュニケーションが同時に進みます
講習に案内してください