おはようございます。12月23日SHIPの朝礼を始めます。
ナガモチ工房さんのYoutube動画です。貧乏性の私はこのようなコンテンツがもっと他の媒体でも展開できたらいいなと思います。昔「一粒で2度美味しい」というCMがありましたが、(古くてごめんなさい)、ひとつのコンテンツを印刷物にしたり、表現を変えてみたりすることも支援のひとつだと思います。
この動画を漫画にすると、ポスティングのパンフレットやチラシにも使えます。「気になる方はYoutubeに」と誘導することでご覧いただける人も開拓できると思います。

これは1ページものですが、長さはAIに指示して内容をふくらませることもできます。
・Youtube動画をテキスト化
・ChatGPTで漫画シナリオを作成してもらう
・NanoBananaでシナリオ漫画にしてもらう
・その際キャラクターを指示してそれを使ってもらう
それでこのクオリティの漫画になります。
コメントゼロブログですが、ここで言っているプロモーションメディアへの展開の一例です。やるやらないは顧客次第ですが、AIでの作成手順を含め、情報共有や提案は喜んでいただけると思います。まずは自分で試してみるとよいです。
AIの進化は早いです。一度言って「反応がなかった」で他社との違いのない対応に戻るよりも、毎回毎回AIの実用的な話題を出すことは喜んでいただけます。躊躇せず実行してください。
以上で朝礼を終わります。
2025年12月23日 at 9:27 AM
おはようございます。
コマ割りやフキダシ、起承転結といった漫画の基本をしっかり押さえながら、「人が思わず目を止める構成」になっている点がとてもすごいと感じました。動画を一本通して見るよりも一目で内容が理解でき、テキストで書き起こすよりも直感的にイメージしやすい。その分、エンドユーザーが「ここに頼みたい」と感じることに直結する表現だと思います。
また、一度素材があれば表現のバリエーションを増やせる点も大きな魅力であり、チラシやSNSなど、さまざまな販促活動に活用しやすく、視覚的に伝わりやすい・導線として優れたコンテンツだと思います。こうした取り組みをお客様に提案・活用していくことで、お客様とAIとの接点を自然に増やしていくことにも繋がりそうだと感じました。
2025年12月23日 at 10:51 AM
白川さんならすぐコツをマスターするでしょうね
やってみればよいです