ビフォーアフター社長日記

世界一のDERUKUIになり、お客様と社会の向上に貢献します

リスペクトと喜んでいただくこと 1月18日 SHIPの朝礼

おはようございます。1月18日SHIPの朝礼を始めます。

ゆるモードですが、少し前にグランメゾンパリを観ました。パリで日本人シェフがフランス料理でミシュラン3つ星を獲るという話しです。

映画はもちろんフィクションですが、実際に3つ星をとった日本人モデルがいて、その人がこの映画でも料理監修をしています。


小林圭さんが何を語っているか
1)フランス料理へのリスペクト
2)来てくれているお客様に、良いものをつくりたい、笑顔にしたい、、、
 
超一流の方の目指すものがとてもシンプルなんだということを学びたいと思います。またシップにおいて言われていることと同じことだということも再認識しましょう。

以上で朝礼を終わります。

6 コメント

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  1. おはようございます。
    本日もよろしくお願いします。
    自分の仕事に誇りを持つことがリスペクトに繋がると思います。シップは直接的に社会の住まいを豊かにするわけではありませんが、リフォーム会社の方々はその根幹を担っており、そういった方を裏から支える仕事はとてもリスペクトできます。また、シップはお客様とパートナーになって社会の住まいに関する問題を解決するので、パートナーをリスペクトするのは当然で、喜んでもらう、勝たせるというのがベースにあります。基本方針WEB×AIの二刀流はそれを達成するための指針なので、そこを目指して仕事に挑戦していきます。

    • こねくりまわさないで
      シンプルに、自分にできないことや仕事や考え方に対し、尊敬の念を持つ
      という理解でいいです
       
      私達の仕事は共同プロジェクト型なので、相手の優れた点と自分たちの優れた点を組みわせて
      成果を最大化していきます

  2. リスペクトとして、現場で相手は事業をしていて真剣にいろいろなことを考えられてアプローチされている。こちらはプロとして、いろいろな角度から相手に喜んでもらえる選択肢などをコミュニケーションでとっていくこと。決断いただくのは先方であること。その選択でもこちらはリスペクトして、喜んでいただけるように日々向き合う。
    シンプルな目線をもってアクションしていきます。

  3. おはようございます

    お客様をリスペクトする。

    リフォーム会社を経営されている。
    シップではできないこと。

    リフォームの現場のこと、地域のこと、お客様の方がもちろんよく知っていらっしゃる。
    事業を必死に継続されてきたことを踏まえて、お知恵をお借りして、情報を整理させていただき、デジタルでの拡張をしていく。

    自分たちがお客様に喜んでいただくために、パートナーとして正しい循環を生んで、見込んだ結果を一緒に達成していきます。

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